製品カタログ(カテゴリ別)

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電子回路機能モジュール

幅広い製品群に対応した設備の数々 一般的なチップ部品の実装だけではなく、特殊製品の製造にも対応できるよう様々な設備を保有しております。 1実装設備 日本(富山)に加え、中国(上海)およびタイにも製造拠点を展開し、グローバルな生産体制を整えています。 富山拠点では、試作対応に加え、量産にも柔軟に対応可能な体制を構築しております。 車載機器、モバイル機器、民生機器、産業機器など、幅広い分野に向けて、高品質な実装サービスをグローバルに提供しています。 2BGAリワーク装置 手作業によるリワークが困難なBGAパッケージ専用のリワーク装置です。 3防湿剤塗布装置 基板へ防湿剤を自動で塗布する装置です。 塗布要求エリア⇔塗布禁止エリアの狭隣接要求にも対応できるよう 弊社設計・作製オリジナル治具で量産可能です。 蛍光剤入り防湿剤を使用することにより自動外観検査装置(AOI)での 自動検査も対応可能です。 4はんだフロー装置 リード部品の実装に用いる自動はんだ付け装置です。 噴流式のはんだ槽を採用しており、窒素(N₂)雰囲気にも対応しています。 5電気的特性検査~自動トレイ収納機 工程内トレイからの取り出し、電気的特性検査、出荷用トレイへの収納までを一貫して自動化した装置です。 マテリアルハンドリング(マテハン)を含む全体システムを自社で設計・作製し、検査工程の自動化を実現しています。 https://www.hdk.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/module_movie.mp4 ※2倍速

URL https://www.hdk.co.jp/product/module/module-detail/

「第18回国際カーエレクトロニクス技術展」出展のお知らせ

展示会名 第18回国際カーエレクトロニクス技術展 会期 2026年1月21日(水)~23日(金) 時間 10:00~17:00 会場 東京ビッグサイト (ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分 りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分) ブース 西1階 小間番号 W8 - 7 資料ダウンロード 1月31日までの間は東京ビッグサイト会場のHDKブースでの展示内容の閲覧およびダウンロードが可能です。 製品紹介デモンストレーション 超音波ソナーシステム 広帯域ピエゾブザー デモンストレーションサウンド 水素センサ 製品紹介 水素センサ ForkMate™ 超音波ソナーシステム 高機能チップ固定抵抗器 電流検出用金属板抵抗器/NTCサーミスタ 耐アーク性角板形チップヒューズ 圧電音響部品 電子回路モジュール コンセプト展示 (Sustainable Technology) ビジネスモデル(当社の強み) 社会への貢献価値

URL https://www.hdk.co.jp/news/company/n-260109/

人権尊重の取り組み

人権尊重の取り組み 基本的な考え方 当社では、「人権方針」を制定し、全ての人々の人権を尊重するために、人種、国籍、性別等による差別と、児童労働、強制労働を徹底的に排除いたします。 人権方針に基づく取り組み 事業活動において「国際人権章典」で表明された人権や、「労働における基本的原則および権利に関するILO宣言」に挙げられた基本的権利に関する原則など、国際的に認められた人権を尊重しています。 加えて、サプライチェーンでは、紛争鉱物や強制労働、児童労働などの人権リスクについて配慮した調達活動として、「責任ある鉱物調達」を推進し、当社製品に使用される鉱物の取引において、人権侵害・労働問題の助長に関与していない鉱物を調達する取り組みを行っています。 人権の尊重 人種、年齢、性別、性的指向、出身国、障がいの有無、妊娠、宗教、その他の状況に基づく差別を行わず、機会均等と処遇において公平性の実現を推進しています。  ​また、グループの全事業所において、最低就業年齢に満たない児童労働や、従業員の意思に反して就労させる強制労働を禁止するとともに、毎年内部監査を実施しています。 ハラスメント防止 当社グループでは、派遣社員や技能実習生を含めて、当社で働いている全ての労働者を対象とした、ハラスメント行為を防止する取り組みを強化しています。 職場環境を悪化させたり個人の人格や尊厳を侵害したりするハラスメント行為の未然防止や社員教育を実施したうえで、社長と部門長の連名で啓蒙ポスターを職場に掲示して周知しています。 また、規定を整備して相談ルートの明確化を図るとともに、相談者に不利益な取り扱いが生じないよう、窓口担当者の研修を実施し、ハラスメント発生時の対処方法を整備しています。

URL https://www.hdk.co.jp/sustainability/society/humanright/

ダイバーシティ・インクルージョン

ダイバーシティ・インクルージョン 基本的な考え方 多様な人材の多様な働き方を支援することは、人材の確保と育成に役立つだけではありません。多様なバックグラウンドを持つ社員が増えることで、イノベーションを促進することに繋がると考えています。多様な人材を受け入れ、お互いに認め合いながら組織の一体感を醸成していきます。 外国人の採用推進 多様化を重視し、外国人や帰化された方々を含めて日本全国、国内外から広く人材を求めています。 外国人を対象とした企業説明会 経験者採用の拡大 1) 採用比率ベース30%以上へ 同業種、異業種問わず、経験者採用はいずれも多様化の観点から重要であり事業戦略の連動性において必要となる専門性の高い職種や挑戦意欲の高い人材の採用を推進しています。現在、 経験者採用の構成比率は約20%を維持しています。今後30%以上を目標として採用比率の拡大を推進していきます。 2) シルバーエイジの活躍推進 豊富な経験を持つシルバーエイジ社員は、事業継承や次世代への技能継承など業務遂行において重要な役割を担っており、活躍推進を図るために定年延長と継続雇用条件の改善を進めています。 障がい者の雇用促進 高等支援学校や障がい者雇用支援施設などへの働きかけを行い、就労体験の受け入れ研修を通じ、多様性の視点を重視した柔軟で安定的な採用の確保を進めています。 障がい者雇用率の推移 女性活躍の推進 1) 女性管理職比率の向上 少子高齢化により労働力人口が減少する中、女性をはじめとした多様な人材を育成していくことは、企業の持続的な発展のためには不可欠であり、当社では女性育成プロジェクトや女性セミナーなどを積極的に企画、実施しています。 こうした中、女性管理職比率は、2024年度は5.9%となりました。今後は、 2027年度8%、2030年度10%を目標として女性活躍を推進していきます。 とやま女性活躍企業認定証 女性登用実績推移 年度別採用者の女性比率(全採用) 2)女性担当取締役による推進強化 女性管理職の育成プロジェクトの一環として女性担当取締役も参加し、委員会を設置しています。部門間交流会を定期的に開催し、会社の製品や制度などの勉強会や職場の問題点についての調査、提案、実施、フィードバックも含め、女性が中心となって運営しています。なお、女性の視点から従業員エンゲージメントの改善に向けた議論を重ね、活躍できる職場環境づくりを推進しています。 女性従業員 部門間交流会 多様な働き方(経験者採用) 異業種からの転職(情報システム部門 Y.N.さん) 私は情報システム部に所属し、主にシステムの管理運用を担当しています。前職は長野県のワイナリーでシステム全般を担当しており、異業種からの転職でしたが、そこで培った知識と経験が大いに活かされています。 私生活では休日が増えたことにより妻との時間も増え、夫婦の会話も豊かになり、富山のおいしい食事とお酒を楽しんでいます。富山での新生活は、長野とはまた違った魅力があり、とても充実しています。 職場ではコミュニケーションが活発で、すぐに相談できる温かい雰囲気があります。チームワークを大切にする企業文化の中で、自身の経験を活かしながら更なる成長を目指していきたいと考えています。 多様な働き方(外国人採用) 支え合う職場で、着実に前進(製造部門 K.N.さん 中国出身) 私は経験者採用で入社後、コンポーネント事業本部の製造部に配属となり、主に中国工場で生産している製品の生産管理を担当しています。 入社当初は新しい環境に緊張していましたが、明るく前向きな職場の雰囲気により、現在では安心感をもって日々の業務に取り組めることに感謝しています。 これまでに培ってきた言語力や前職で経験した海外工場の生産管理業務を活かし、中国工場との日々のディスカッションの中で自身が貢献できていることを実感でき、日々やりがいを感じています。また挑戦と成長の機会に満ちた職場であり、協力的な社風も魅力的です。

URL https://www.hdk.co.jp/sustainability/society/dei/

環境への取り組み

環境マネジメントシステム ISO14001認証 環境マネジメントシステム 北陸電気工業(株)は、「環境」に関する問題を、企業活動の重要課題の一つとしてとらえ、環境経営の実践に努めています。そのための手法として、製品の開発から製造・販売にわたる事業活動のすべてを管理する、「環境マネジメントシステム」を構築し、運用しています。このシステムでは、全体および事業所・部門別のPDCAサイクルを回し、継続的な改善を図っています。 適用範囲 適用範囲は、以下の通りです。 環境マネジメントシステム適用範囲(PDF) 環境保全活動 北電工グループは、地球環境問題を経営の重要課題の一つと捉え、企業活動のあらゆる面で、地球環境の保全に配慮し、地域はもとより世界の活動に誠意をもって協調し、行動いたします。 活動テーマ 環境配慮型製品の開発 地球温暖化対策の推進 循環型社会の形成 環境負荷物質対策 環境方針 環境理念 北陸電気工業グループは地球環境の保全が人類共通の重要課題の一つであることを認識し、持続可能な社会の構築に向けて企業活動のあらゆる面で環境の保全に配慮して行動する。 環境方針 北陸電気工業グループは電子部品メーカーとしてその生産に伴う事業活動及び製品、サービスが環境に与える影響を的確に捉え、環境マネジメントシステム(EMS)に基づき環境保全活動を推進する。 (1) 環境目的・目標の制定及び継続的な改善  技術的、経済的に可能な範囲で環境目的・目標の制定及び定期的な見直しを行う。 環境保全活動及び環境パフォーマンスの継続的な向上を図る。 (2) 法規制及びその他要求事項の順守 環境関連の法令、規制、その他同意する要求事項を順守するに止まらず、技術的、経済的に可能な範囲で自主基準を制定し、一層の環境保全に取り組む。 (3) 環境保護及び環境負荷物質の低減 北陸電気工業グループは環境保護に努めると共に、事業活動及び製品・サービスが環境に与える影響の中で、特に以下の項目について優先的に保全活動を推進する。  環境汚染の予防に努める。  事業活動において発生する温室効果ガスの排出を削減するとともに、環境に配慮した製品の開発・製造・販売を推進し、気候変動の緩和に努める。  事業活動において発生する廃棄物の発生量を削減するとともに、再使用、再利用に努め、サーキュラー・エコノミーへの移行を進める。  生物多様性の保全に配慮する。  化学物質管理システム(CMS)を構築し、環境負荷物質の全廃・削除・代替に努め、国内外の化学物質規制に対応する。  ライフサイクルアセスメント(LCA)視点での環境負荷の削減に努める。 北陸電気工業株式会社 代表取締役社長 下坂 立正

URL https://www.hdk.co.jp/sustainability/environment/initiatives/

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